死役所 · 青年漫画

死役所7巻(30~34話)3分でネタバレ&感想 作者は「あずみきし」

あずみきし先生の「死役所7巻(30~34話)」をご紹介します。この先ネタバレも時々あるかもなのでご注意ください☆

死役所7巻(30~34話)

死役所7巻(30~34話)をご紹介します☆

死後の世界では現実の市役所のように
死後の届け出したうえで成仏への道が開かれる!?

死役所7巻(30~34話)のあらすじ

30~31話
加護の会
市村さんの奥さんが関係している加護の会、そこに入信していたある男性が訪れます。交通事故で亡くなった寺井という男性、彼の担当についた市村さんは彼に市村幸子という女性について尋ねます。
もともと寺井さんの家族が加護の会に入会していたわけではなく、ある日祖母に誘われていった講演会がキッカケでした。
弟の恭平から大丈夫かと心配される寺井。
寺井は自分より優秀な弟にコンプレックスを抱いていました。

入信する気はなかった寺井でしたが、講演会に出て少し興味がわき、1人で加護の会本部を訪れ、そのまま入信して住むことにします。こここそ本当の家族と思い幸せに浸る寺井、しかし、ある日弟が迎えにきて…









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